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2010年7月:嘉手納飛行場に着陸するF/A-18D ホーネット [航空機 - 米軍機]

県道74号沿いへ撮影ポイントを移し、嘉手納飛行場への着陸機を撮影する。
先ほどは、先行したF-15が着陸してきたので、つぎはF-22かと期待する。

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すると、同じタイミングで離陸していったF/A-18Dがアプローチしてきた。
岩国航空基地に派遣中、米海兵隊のVMFA(AW)-121“Green Knights”の機体。

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沖縄に来る度に、これらの機体は撮影出来ていたから、食傷気味・・・
とは言いつつも、このアングルでは撮っていなかったので、まあ、いいか。

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翼端からベイパーを曳きつつ、アプローチしてくる。
ステーションに何かが装着されていた方が、ベイパーが発生しないのであろうか?

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そういえば、先行機体は翼端のステーションにサイドワインダーの模擬弾を装着していた。
もしかして、これらの機体で、訓練内容が違ったのであろうか?

2010年7月:嘉手納飛行場に着陸する米海兵隊のC-130J [航空機 - 米軍機]

昼食を摂って、嘉手納そば近くの、道の駅かでなに移動する。
いつもの如く、展望デッキへと上がり、撮影を開始することに。

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カメラを1台取り出し、準備した瞬間、米海兵隊のKC-130Jが滑り込んできた。
シャッタースピードも何とか設定でき、プロペラが止まって写ることは回避。

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そういえば、C-130系のコックピットって、乗ったこと無いかも。
これだけのウィンドー開口部で、どれくらいの視界が確保できるのであろうか・・・

2010年7月:嘉手納飛行場で離陸するF/A-18D ホーネット [航空機 - 米軍機]

レンタカーをピックアップして、直ぐさまに高速を使って、嘉手納飛行場へ向かう。
例によって、最初の撮影ポイントは道の駅かでなの展望デッキとすることにする。

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到着時間も遅かったのもあり、余りフライトを期待できないかと思っていると・・・
岩国航空基地に派遣中、米海兵隊のVMFA(AW)-121“Green Knights”の機体がタキシング。

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今日のお目当て、米空軍のF-22Aラプターも掩体壕から出ているモノの、動きは無し。
また、これで3週目ながら、撮影出来ないと、諦めモードに。

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僚機と共に、スレッジホールドへ向かい、離陸の準備中。
両翼に燃料増槽を装備してのフライトは、どこに向かっていくのであろうか。

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単機ずつエンジンにパワーを入れ、離陸していく。
この部隊の撮影チャンスは多いのに、ラプターとは、あまり縁が無いのかもしれない・・・

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僚機も翼端付近からベイパーを発生しつつ、アフターバーナーも点火し、離陸していく。
遠くには、普天間飛行場を離陸したCH-46も見渡せる、混雑した空域でもある。

2010年7月:嘉手納飛行場で離着陸するF/A-18D ホーネット [航空機 - 米軍機]

のんびりと、道の駅かでなで、嘉手納飛行場を見渡しつつ、撮影を続ける。
岩国航空基地に派遣中の、米海兵隊のVMFA(AW)-121“Green Knights”所属機が今日も展開。

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F/A-18Dが嘉手納飛行場に向かってアプローチしてきた。
今日はセンターステーションにはFLIRの様な機器が装着されて居た。

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両翼に増槽を装着してのフライトは、どれ位の距離の場所まで展開するのであろうか。
岩国から展開するだけのメリットはあるハズだが・・・

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暫くすると、また同じ機体が飛び立っていく。
アフターバーナーを点火してのフライトながらも、燃料が満載なのか、滑走距離が長め。

2010年6月:嘉手納飛行場に着陸する米海軍EP-3E Aries II [航空機 - 米軍機]

暑い夏の、道の駅かでなに立ち寄り、嘉手納飛行場を見渡しながら、撮影を続ける。
陽射しの強さに参りつつ、居眠りも交えながら、のんびりと撮影。

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暫くすると、小さな機体に、沢山のアンテナを装備した米海軍のEP-3E Aries IIが着陸してきた。
塗装がロービジ化される中で、まだ目立つ塗り分けを施された、数少ない機種の一つ。

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そういえば、2001年に中国機と接触して、一時拘束された事件があったが、既に10年が経過。
10年一昔なんて言葉があるが、ELINTの搭載機材も、どんどん更新されているのであろうか。

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空軍、海軍そろって、ELINT機を展開させているってことは、何やら怪しい動きでもあるのか・・・
着陸後は、あっという間に、海軍エリアへと姿を消していった。

2010年6月:嘉手納飛行場に着陸する米海兵隊F/A-18D [航空機 - 米軍機]

嘉手納飛行場付近に展開し、道の駅かでなに立ち寄り、そのまま撮影を続ける。
何にしても、イマイチの天候でも、陽射しは強いので、日陰になる展望デッキはありがたい。

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展開してから程なくして、F/A-18Dが嘉手納飛行場に向かってアプローチしてきた。
岩国航空基地に展開中の、米海兵隊のVMFA(AW)-121“Green Knights”所属機。

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何度か撮影する機会があったが、まともに撮れていなかった機体の1つ。
たまには岩国まで遠征するか・・・

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空中給油ポッドを装備した機体も、アプローチしてきた。
給油対応機ながらも、翼端にはサイドワインダーが装着されている。

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ロービジ機は、何となく寂しい感じだが、垂直尾翼の文字は黒でハッキリと描かれている。
なんだか、矛盾も感じるが、どんな基準で運営されているのであろうか。

2010年6月:嘉手納飛行場に着陸するC-2グレイハウンド [航空機 - 米軍機]

梅雨明けするも、若干、霞が掛かった感じの嘉手納飛行場前の道の駅で、撮影を続ける。
微妙な天気なので、撮影したいという気持ちが萎えかけて居たが・・・

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嘉手納に展開中の、米海軍の艦上輸送機C-2Aが海軍エリアから、目の前に現れる。
艦上早期警戒機E-2をベースに開発され、56機が生産された艦上輸送機、C-2A。

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VRC-30 DET-5所属機で、米海軍の空母ジョージ・ワシントンに割り当てられている機体。
プロペラ端からベイパーを発生しながら、独特のサウンドを響かせ、離陸していく。

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暫くすると、別の同型機がテイルスキッドを展開し、着陸してくる。
迎角が取れない分、離着陸は大変なのだろう。

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程なくして、先ほど離陸していった機体も、戻ってきた。
たまには違う角度からのカットも、撮りに行くか・・・

2010年2月:嘉手納飛行場に米海兵隊VMFA-115のF/A-18+が飛来 [航空機 - 米軍機]

2010年、初めての沖縄での撮影は、嘉手納飛行場へ向かうことにした。
現地の空模様は、白い雲と、雨が降りそうな感の雨雲が入り混じった感じ。

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そんな中、米海兵隊 岩国航空基地に展開している、VMFA-115“Silver Eagles”のF/A-18+が嘉手納に飛来した。
尾翼の先端部分に、星条旗の色をあしらったマーキングがされている。

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今年、嘉手納に展開し、最初に撮影した写真はこの米海兵隊機だった。
折角だったら、この部隊のフルカラーリング機が撮影したいなぁ・・・

2009年11月:嘉手納飛行場を離陸するAV-8B [航空機 - 米軍機]

嘉手納飛行場近くの、道の駅かでなで、暫く撮影を続ける。
微妙な空色で、天候も暫く回復しそうにも無い状況。

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米海兵隊のAV-8B Harrier II+が、フォーメーションを組み、離陸していくが、視程も悪く、霞んでしまう。
VMA-513“WF”FLYING NIGHTMARES所属の機体で、米海兵隊で初めてのAV-8を運用した部隊。

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機首部分にAPG-65レーダーを搭載しているため、ノーズコーンの形状が尖っている。
イギリスのが原型のホーカー・シドレー社だけあって、流麗な曲線が“らしさ”を残している。

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F-35も進空し、開発も進んでいるようだから、もうそろそろ減勢が始まるのであろうか。
そういえば、複座のTAV-8Bって見たこと無いなぁ。

2009年11月:嘉手納に展開したCVW-5所属のF/A-18F [航空機 - 米軍機]

嘉手納飛行場に隣接する、道の駅かでなで、天候回復を待ちながら、撮影を続ける。
微妙な天候で、雨は降ったり、やんだりと、すっきりしない。

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天候が少し回復したタイミングで、米海軍、第5空母航空団CVW-5、VFA-102所属の離陸する。
厚木航空施設をベースとし、米原子力空母 CVN-73 GEORGE WASHINGTONに搭載される航空団。

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先に着陸したF/A-18Eと同様に、両翼に増槽を装備し、センターには空中給油用のポッドを搭載。
空中給油に複座の2名搭乗機を使用するなんて、一見効率が悪そうにも感じるが・・・

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同様に空中給油任務を実施してきたと思われる、先行のF/A-18Eと後続のF/A-18Fが、滑走路を横断していく。
やっぱり、業務は縦割りで部隊ごとなのか、それとも訓練内容に因ってなのか、どうなんだろう。
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